私はアイスルグループの代表を勤めさせていただいている菅沼邦年と申します。
私がこの仕事をやるようになりまして早くも13年の年月が過ぎました。日本経済も大変革を遂げる時代に入ってきました。
現在の日本は大きく転換しようとしているのです。そして私たちはその転換する時代にいかに対応するかで、私たち企業だけではなく日本の未来が出来るのではないでしょうか? 今まで私の会社はお客様の手足となってご提案などをしてまいりました。
今までどうり弊社は基本業種である不動産を日本国内だけではなく海外にも進出していく準備も整いました。

海外の不動産は特にアジア後進国は好経済発展が推移しております。今が海外不動産投資は最高潮です。狭い日本だけでなく世界の資産を手に入れる機会です。それには責任を持てる人たちの紹介が必要だと思います。 そして、貿易業務で培ってきました海外の人脈によって日本の中小企業を海外に紹介することも業務の一環として始めました また、日本人に不得意の英語教育をいかに安く(特に小学生の方々を安心して預けられる施設を用意しました)ネイチブな言葉になれ親しむことが出来、安心な環境で格安ホームステイを海外に作りました。 最大のうりは月に6万円(3食付)で生活できる日本人専用ゲストハウスを準備しました。これらを利用して悠々自適の生活が満喫できるようにセットしました。

これらを個別に分離して処理しただけでは、本当の問題の解決にはならないと私たちは考えています。私たちはどんなときも既成の概念にとらわれず、自分が持っている知識をお客様に提供いたします
私たちは不動産業者であり、同時に建設業者であり海外投資顧問会でもあります これら業態をまとめて表現する事は大変難しいです。

私たちは、お客様の手助けをさせていただきます。そしてその仕事の成果によるお客様の喜びに、私たちの喜びを見つけだします。
私たちはいつでもお客様のお考えのもと不動産についての調査、研究、又それを扱うことについて技能、技術の研究に努力しています
私達グループの各担当は責任を持ち、グループ内の力を最大限に活用し、お客様の御要望を解決いたします。

私たちはお客様の不動産だけでなく、これからのすべての問題をとおして、お客様と幸せを分かち合うため、企業理念 のもと今、何をしなければならないのかを問い続け考えながら、これから先も懸命に努力してまいりますので、どうぞ末永く引き立て賜りま
す様お願いいたします。
平成25年 1月 吉日
有限会社アイスル 代表取締役 菅沼 邦年
  お客様がいらしゃいます
  客様の不動産である
企業海外進出
土地
貿易
建物
これらの権利
これを私たちグループはお客様と一緒に
問題解決 ↑↓ 問題のご相談 海外移転・移住相談
借りたい・貸したい
売りたい・買いたい
建てたい・税務の相談
中小企業の海外進出相談
法律相談・
税理士
アイビスGROUP 不動産鑑定士

■ (有)アイスル(事業全般)

国際弁護士
一級建築士
マンション管理士
司法書士
土地家屋調査士
「不動産資産」とは
私たちが言う不動産とは、お客様が生活していく上で必要な三原則『衣食住』、のなかの住に必要な「お客様の不動産」と言う資産のことを言います。

例えば、『住まい』というものは、お客様が生活していくためには必要不可欠な、「お客様の不動産資産」です。その『住まい』は「土地」という一つの価値観の上に、「建物」という価値観を付加し、そのそれぞれに「権利」という価値を発生させて、はじめて『住まい』といえます。

『住まい』についての「土地」「建物」「権利」は、そもそも、それぞれが分離独立しては存在しえておらず、住まいの問題を考えるには、本来はそれらを総合して検討しなければ、正しい問題解決に至らない場合があります。

今日本はますますグローバル化が進み、海外などの進出が欠かせな時代となりました。そのような状況に当社は平和な仏教徒の国、そして世界で最後の最成長国スリランカにいち早く目をつけて親友であるLakshamna Jayakody氏の協力でスリランカでも有力な総合事業会社(JK&Technologies (PVT) Ltd)と事業の提携をいたしました。
この社長はUniversity of Warwick を卒業立派な紳士です。
私たちはお客様から必要とされたい、と絶えず願い続けています。お客様に必要不可欠な「不動産」の問題を取り扱い、そしてお役に立つ事により、私たち自身がお客様に必要不可欠な業者になれればと努力し続けています。

私たちはその思いを現実とするために、既存の建設業・不動産業の枠組みだけでなく、お客様にとってもっと自由で使いやすい業務のあり方を、考え創っていきたいと、行動しております。

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